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  • 【無料】ソフトウェア開発請負契約書のひな形(発注者側有利)と契約のコツ│民法改正対応済

    ソフトウェアの開発に関する業務を発注する場合の契約書フォーマットです。 主として発注者サイドとしての視点を重要視して作成されています。 この契約書は、開発業務の発注側を有利にすることを想定して作成され...

  • 【無料】ストックオプション発行要項のひな形と契約のコツ│民法改正対応済

    この書面は、税制面で優遇される税制適格ストックオプションを発行する際に、新株予約権割当契約書の別紙として使用されることを想定したものです。 発行要項は、新株予約権についての登記手続の際にも使用されます...

  • 【無料】ストックオプション割当契約書のひな形と契約のコツ│民法改正対応済

    ストックオプションを自社の取締役や従業員に発行する際を想定した、新株予約権(ストックオプション)の割当契約書のフォーマットです。 ストックオプションには、割当を受ける側が税金面で取扱いを優遇される税制...

  • 【無料】コンサルティング契約書のひな形(発注者有利)と契約のコツ│民法改正対応済

    この契約書は、発注者が、受注者に対して、自己の業務に関する指導、助言を求める場合など、コンサルティング業務を委託する際に使用する契約書です。 この契約書は、業務の発注側を有利にすることを想定して作成...

  • 海外進出−ローカル会計事務所で本当に十分なのか

    タイやカンボジア等の東南アジアの会計業界で働いていると、日系企業の会計事務所の使い方について、大きく分けて二通りに分かれていると感じる。一つは大手法人の東南アジア子会社で、本社がしっかり東南アジア子会...

  • 働き方改革による年次有給休暇付与の義務について 2019年4月より、使用者は年に10日以上の年次有給休暇が付与される労働者に対して、そのうち5日について、毎年、時期を指定して与えなければならないとのことですが、こちらのルールがいまいち分かりません。 実際に年次有給休暇を取得する従業員が少なく、普段から年次有給休暇を厳密に管理しているわけではないので、どのように付与したら良いのか分かりません。 年次有給休暇を取得しても、自主的に出勤する従業員がいて、その場合の取り扱いも分かりません。 現実的に5日の休みを与えると仕事が回らなくなり、お客様へ迷惑をかけることにもなります。休ませないで、5日分の年次有給休暇を買い取る方法は違法なのでしょうか。また、こちらの法律に違反した場合には、どのようなペナルティがあるのでしょうか。 今後、こういった労務問題はどのような専門家に相談をすれば良いのでしょうか。 人材も資金もギリギリな中小企業で、こちらの労務問題に対応するのは非常に難しいです。

  • 1月1日に代表取締役を選ぶ方法

    取締役会が設置された株式会社の社長さんから、次のようなご相談を頂きました。 「1月1日に代表取締役を1名追加したい。しかし、1月1日に役員を集めることもできない。どうしたらよいだろうか?」  代表取締役...

  • 人事上での相談につきまして、弊社の社員が人事上におきましての希望で、転勤を希望しております。そして、もしこの転勤が通らなければ辞職すると言うことを切り出しているのですが、この場合、有効的な手段としまして、本人を説得しつつ、転勤自体が弊社が本人に対して希望していない状況でありますので、転勤をさせないで、本人を説得させて慰留させる方法と言うのはございますでしょうか?経験豊富な他社での人事の方にご相談と言う形でこの場をお借りして相談させて頂く形となりました。

  • 人事についての相談であるのですが、採用時面接におきまして、より有能な社員を確保するために、面接での質問事項としまして、他社の人事畑に勤務されている方で、どのような質問を採用面接時に実施されているのか、伺いたいところです。弊社では、ありきたりな面接時の質問内容かもしれませんが、「弊社においての魅力的な部分を教えてください。」「弊社についてあなたが知っていることを教えてください。」「弊社でなくても、他に魅力的な会社は多くあったのではないでしょうか?」と言う形で、質問しているのですが、これ以上に魅力的な人事上としましての魅力的な面接時におけます質問事項があれば教えて頂きたいと思います。

  • 社員が辞職したいと申し入れしてきたのですが、その場合における対処方法としまして、どのような形で、慰留させるのが、人事として一番得策な方法でしょうか!?よくある会社畑での人事部として勤務されている方々について、どのような形で、有能な社員を慰留させたか?テクニック的な部分をお伺いしたい次第でございます。数カ月前に、伝えられ、会社といたしましても、手放しくたくない存在であり、上に空ける穴があまりにも大きすぎることが想定され、大きな損失が発生すると考えております。失いたくない人材であります。 一度は当該社員に対して面談の機会を設けて説明したのですが、あまり納得して頂けない形でありました。